お裾分けの笹団子
先日の休日の夜、久しぶりに友人と呑む機会があって、
このところどうも、お互いに相手が元気がないな?と思っていて、
これはなんとしても今夜は底まで吐き出してもらいましょう。
まったく溜め込みやすいタチなんだから困った人だ…。
と思っていた。と、割とすぐに分かって、
二人してなんだか、吹き出してしまった。
なんでもないことを、なんでもないままに。
先日の休日の夜、久しぶりに友人と呑む機会があって、
このところどうも、お互いに相手が元気がないな?と思っていて、
これはなんとしても今夜は底まで吐き出してもらいましょう。
まったく溜め込みやすいタチなんだから困った人だ…。
と思っていた。と、割とすぐに分かって、
二人してなんだか、吹き出してしまった。

友人からお裾分けいただいたローズマリーを、

茎から外して、軽く乾かしてから、

(左から順に)
お酢と自家製リモンチェッロとオリーブオイルに漬け込みました。
※お酢は今回初の試みなので特に少量…。
※リモンチェッロ漬けは、お酒の色が濃く変わりました。
流石ウォッカ。と、どきどきしつつ。
一週間以上たった今(7/3)はもう、
そろそろ濾しても良さそうな頃合いです。
何に使おうか。と、考えるのも楽しいです。
日曜のお昼過ぎの『日本の話芸』を、毎週楽しみにしている。
(録画しておいて、夕ごはんの後で観ている。)
今週は一龍斎貞心さんの講談「東玉と伯円」で、
あっという間の三十分でした。
とても楽しくて、嬉しかった。
このところ丁度ひっそり考えていたことの取っ掛かりもあった気がして、
ドキッとしつつ、また顔を上げられたのは、ここだけの話。
落語が好きで録り始めた番組だけれど、
講談も、もっと色々観てみたい。聴いてみたい。